毎年毎年大流行するが毎年時期が異なるインフルエンザ

今年もニュースでインフルエンザ大流行と報じています。毎年毎年大流行しますが時期が毎年違うんですよね。少し暖かくなってから流行ったり、とても寒い時期に流行ったりと。年によってバラバラですよね。

予防接種を打つ人もいるみたいですが、私は注射が大嫌いなので予防接種は打っていません。第一、重傷化しないように予防接種するとかって言いますが、インフルエンザ罹っただけで、結構重症ですよね。

毎年予防接種打った人に限ってインフルエンザで1週間とか休んでるから、結局、あまり効果がないと私は思っています。ネットで検索したら、私と同じ意見の人がいるらしく、科学的にも実験とかされててきちんと実証されていました。

しかもワクチンの効果は6ヶ月もつなどと言いますが、実際には3ケ月しかもたないと言う説もあり、早い人で10月くらいには予防接種をするので、
効果があまりないとか。

では、なぜ予防接種をするのかといえば、作ってしまったワクチンが残ってしまったら、赤字になるから、という商業ベースらしいです。それでいいのでしょうか。

私は商業ベースに乗せられたくないという理由もあり注射はしません。

あと、高いですよね。病院によって価格が違うのにも納得いきませんが3000円くらいするとか。

知識よりも知恵が重要なんだよ

知識が多いことは、今の時代では何のステータスにもなりませんね。

ネットで検索すれば大抵のことは分かってしまいます。

なので、何十時間もかけて歴史を暗記したり、複雑な法律を暗記したりしても、価値はそこまで高くありません。

こんなことを言うと一部の人から怒られそうですが、事実ですから仕方ないですよ。重要なのは知恵ですね。知識はネットが提供してくれます。今を生きる私達は、知識を利用して知恵を生み出すことが求められていると思うんです。

戦後間もない時代はいろいろな物が不足していました。だからこそ、不足している物を作れば、提供すれば仕事が成立していたんです。ですが、今は大抵のものが揃っており、付加価値を持たせたり、新しい価値観を提供しなければいけません。そうした新しい価値観を提供するには、知恵が必要不可欠なんですよ。

どれだけ多くの知識を持っていても、ネットに情報量にはかないません。それよりも、今ある知識から新しいものを生み出す知恵が、ビジネスに必要なのです。

考えることを大切にして、大きなイノベーションを創出できるようにならなくてはいけません。勉強とは知識であって、知恵では無いんです。

受験勉強と仕事は別物になっていることを、新人には教えて行きたいですね。

ピリカレって知ってます?

ピリカレって知ってます?
最近買ったもののひとつです。
というより、正確に言うと彼女が買って持ってきたんですけどね。

ピリカレというのは、一見すると普通の粉石けんなんですけど、「純石鹸分(60%)、脂肪酸ナトリウム、炭酸塩」で

ごく普通の廃油石けんと同じ成分にプラスして抗酸化溶液という特殊酵素がふんだんに使われているらしいです。

で、何がすごいかっていうと、この粉を水に溶かして洗濯石鹸として使うのが通常の使い道らしいんですが、ほかにも食器洗い、床磨き、トイレ洗剤、消臭剤にも使えて車の洗浄にも効果があり・・

しかも、

歯磨きにも使えるんだそうです。液体は流すと、川がきれいになるなどで、環境にもいいらしい。すごいですよね。

というか、すごすぎて、逆に怪しいですよね。彼女が感動して、インターネットで買ったらしくありがたいことに、僕の家にもおすそ分けで、ピリカレ液を持ってきてくれました。

かなり、嬉しかったのか、販売員なみに、興奮気味にピリカレのよさを説明して色んなところに、しゅっしゅっ振りかけていました(苦笑)

でも、たしかに、、、
かなり、汚れきれいになっている。 それに、床がワックスかけてみたいにツヤが出てるし。ちょっと、びっくりしました。

彼女のピリカレ掃除ブーム・・・まだまだ続きそうです・・・

電化製品のトレンド

電化製品というのは次から次へと新しいものが出て、買い換えなければならないというプレッシャーにかられがちなものの一つではないでしょうか。特に、私の親の世代はその傾向が強いように思います。
音楽プレイヤー一つ取っても、大判のレコードからカセットテープ、そのあとがMDだったか…。

それらのプレイヤーもその都度販売されて来ましたが、いまだに販売されているCDのプレイヤーの方、CDウォークマンなどは時代の遺物になってしまっています。我々の歴史の中でこれほど機器の変化の激しい時代が訪れたのは恐らく今回が初めてだった訳で、その都度消費者は数年で別のプレイヤーが主流になるであろうなどと言うことは考えもしなかったはずです。

そして今やCDよりもダウンロードが主流となっています。現在では、ビデオからDVD、ブルーレイへの変遷のようにどんどん変化していくであろう事はほとんどの人が分かっています。

分かってはいてもその都度その時のものを購入するしかないというのが多くの人が抱えるジレンマではないでしょうか。
いっそ持たない事に決めてしまうという人々も出現しているようですが、自分はまだ割りきれずにいます。

生産消費の強迫観念から抜け出したい気持ちもなくはありません。

あっ、今年もよろしくお願いいたします!

タバコのにおい消臭を試みた

こんにちは、オースリーです。

今、私は両親と同居しています。

私はタバコを吸いませんが、親父が喫煙者です。自分がタバコを吸わないからといって、人が吸っているのをみて、あーでみないこーでもないと言うつもりは毛頭ありませんが、あのニオイだけは、、、吸わない人にとっては、、、、ぐはっ、、、という感じですよね。きっと、吸わない人には分かっていただけるはずです(苦)

また私の家は、スイートルーム的な感じで全部つながっているような感じなので、そのニオイがなおさら、、、ぐはっ、、、

「スイートルーム的な」とは書きましたが、ボロい民家でして、ただ単にすべての部屋のふすまを取っ払っているだけです(苦笑)

親父は親父で少しはそれを気にしてくれているようで、換気扇を回しながら換気扇の下でタバコを吸っています。

しかし、その換気扇(弱)ですべての煙を吸えるわけではないので、そこから漏れたタバコの煙が少しずつ少しずつ部屋に充満していくのです。そのくらい、気にするなよって思うじゃないですか?ところがどっこい、それがまたチリも積もればなんとやらというやつで、なかなかニオイが染み付くのです。

今まで、あまり気にならなかったのは、どうやらその「少しずつ」に鼻が騙されていたようで久方ぶりに家に呼んだ友人曰く、「おまえの家、前よりもっとタバコくせぇな!」ということでしたorz

鼻が慣れたしまっていることについてはうすうす勘づいてはいたのですが、、、そんなすごいとは、、、一緒に暮らしていると気づかないものです。

そこで、そのニオイを消臭したいということで、オゾン発生装置の購入を決めました。本当にこのニオイとれるといいなぁ〜