通勤時間の有効活用

通勤時間の有効活用

通勤時間の有効活用

私の毎日の生活の中で、通勤時間というものが私にとって一日の中で非常に重要な時間になっています。

私は現在、片道90分の道のりを時間をかけて通勤しています。日によって込み具合は違いますが、激混みの時には朝の通勤だけで疲弊してしまいますね。私は東京都内で仕事をし、東京近郊県から通っています。

都心に向けて仕事に向かう方は、私のほかにも毎日、満員電車に揺られて皆さん頑張って通っていますね。電車内で皆さんの過ごし方を見ていると現在は、ほとんどの方がスマホをじっとみつめていますね。もちろん私もその一人となります。

今では新聞を広げて読まれている方の姿もめっきり少なくなったと思います。スマホでは皆さんいろいろとやること違いますね。

朝のニュースを見ていたり、SNSを行ったり、買い物をしていたり、仕事をしていたり、動画を見ていたりと、実に様々な使い方をしています。スマホ以外の方は、座席で眠っていたり、知り合いと会話していたりという感じです。

漫画や雑誌や本を読んでいる方もいますね。まぁ圧倒的にスマホをいじっている方も多いです。

私も普段の通勤時間の使い方は決まっています。まず、妻に電車乗ったよと今日の天気のようすなどLINEで送り、今日のニュースをチェックします。そして、スマホアプリで資格の勉強をし、スマホ上で仕事もしています。そして株下のチェックをします。とにかく朝の通勤時間は私にとって非常に重要な時間になります。

この時間は強制的に作られた個人的な時間になりますから有効活用するには、もってこいの時間となります。私には家族がおりますので、自宅に帰れば子供がおりますので、なかなか落ち着いた時間も作るのが難しいです。

そしてこの時間に調べごとをしたりとか、仕事の事前準備などできたりできます。また私は通勤時間のみの勉強で資格を取得したこともあります。朝の通勤時間、疲れている時は休んだりもし、有効活用しています。

出会い系アプリの様相も変わってきています

出会い系アプリの様相も変わってきています

出会い系アプリというものも最近ではかなり進化しているみたいで、以前のような怪しいイメージばかりのものではなくなってきています。

そもそも出会い系アプリとは出会いたい人同士のニーズをマッチングしてあげるサービスのことであるため、出会うための理由は何でもいいのです。

つまり、ニーズが合えばたとえ恋愛だろうとビジネスだろうと、勉強だろうとそうです。すべてのマッチングサイトはほぼ出会い系と同じビジネスモデルなのです。ということは、マッチングということに着目して、今後さまざまなニーズにおけるマッチングアプリが登場してくるでしょう。

例えば、英語を学びたい日本人と、日本語を学びたい外国人をマッチングするサービスなどはもうすでにあります。このように様々な目的に合わせてニーズをマッチングしていくアプリが今後の出会い系アプリの主流になるのではないでしょうか。

もっと言えば、ニーズが細分化されると思います。

出会い系アプリは何も恋愛に限った話ではなくなってきているのです。出会い系という言葉が世間的にあまりいいイメージを持っていないので、どうしてもこのようなアプリは警戒されがちかもしれませんが、まじめなマッチングビジネスとして運営を行っているアプリであればもしかしたら自分のなかなか叶えることができないニーズを簡単に叶えることができるかもしれません。

世の中はこれから簡単に友達が作れてしまう時代になってしまうのかもしれません。

そして、簡単に自己啓発、能力向上のための努力をすることができることでしょう。私は最近、ピアノを始めたのですが、出会い系アプリを活用して、同じピアノ初心者とお知り合いになったり、指導者の方とお会いしてレッスンを受けたり、順調にピアノの腕を向上させています。

このように今まで潜在的にはあったニーズを掘り起こし、マッチングしていくいわゆる出会い系のアプリなどは今後のビジネスシーンの大きな軸になっていくでしょう。

引っ越して思うこと

今年の夏私は引っ越しをしました。

いわゆる戸建てからマンションへの引っ越し。今まではずっと戸建に住んでいたのでマンション暮らしというのは妙に新鮮で毎日楽しんで生活をしている。そんななかであるニュースを目にしてビックリした。それは「マンションや近隣住民同士の挨拶禁止」というニュースだった。挨拶したらクレームが来るとか事件に繋がる可能性があるとか難癖以外のなにものでもない話だったりするが私もここまではないけど違和感を覚える光景に遭遇した。

マンションに併設されているエレベーターを待っていたら親子連れがやって来て私に挨拶をして来たので挨拶返したらそのお母さんはホッとした表情をしたので少し話をしたら「この前挨拶したら舌打ちされた」という。それは老人相手の話で舌打ちされて睨まれて凄く怖かったという。私はテレビで見た挨拶禁止のニュースの事を話したらそのお母さんも同じニュースを見たそうで「変な時代ですよね。

すぐにクレームが入るとか子供の頃じゃ考えられないですよね」全くである。私が子供の時代なんて挨拶し当たり前、逆に無視したら「なんで無視するんだ!ちゃんと挨拶しなさい!」と怒られたものだったのに。確かに物騒な世の中になってはいるけれど最低限の繋がりがないとそれこそ万が一の事に巻き込まれた時に誰からも気付かれないままになってしまうのではないですか?と言いたい。

私もマンションに引っ越してそういう隣人や同じ建物に暮らす人との接点に新鮮さと重要さを実感しているのでこういう繋がりは生かしていきたいと思う。とにかく今の時代些細なことや昔じゃ考えられない事へのクレームや言いがかりを言う人が多すぎるんじゃないか。

除夜の鐘がうるさいから辞めろとか近所にごみステーション作るなとか難癖が多すぎる。そういう人は自分の事しか考えないで周りの人の事なんて考えないのだろう。これが内向きになっている今の世界の風潮の一種なんだろうか?だとしたら嫌な時代になったなあ

苦手な英語

苦手な英語

中学生で初めて勉強した英語、Thisisapenから始まったテキスト。始めは順調でしたが、2年生の後半ごろからわからなくなっていき、そのままついていけなくなりました。

だんだん内容が複雑にになり難しくなって、ヒアリング問題も聞いてもさっぱり何を言っているのか理解できませんでした。NHKの基礎英語もやってみましたが、文章が長くなってくるとますます聞き取りもできませんでした。それでも、当時外国人の方の歌が好きでしたので、英語がわかるようになりたいという思いだけは持っていました。

結局大人になっても、当時のままの英語力で止まってしまっています。社会人になり、仕事帰りに英会話教室にも通ってみました。街で外国人の方に道を聞かれ、単語だけを並べての会話でしたが、うれしくてまた英語が話せたらと再び思いました。3年程通いましたが、英会話教室以外では英語で何を話してくれているのか聞き取れず、勉強をやめてしまいました。

今思う事は、どうすれば日本語のように英語が耳に入り理解できたのだろうかという事。何をすれば、英語が身についたのだろうかわからないままなのです。

ホームステイした事があり英語が話せる友人は、現地で暮らす事と教えてくれました。今もスカイプで外国人と英語で会話し、話せなくならないようにしているそうです。

話さなくなると、英語を忘れていってしまうと言っていました。今は、子育てしていて外国にホームステイしに行ったり自分にかける時間もお金もないため、実行できませんがわが子にはこんな思いはさせたくないと思っています。今の時代は、赤ちゃんがお腹の中にいる頃から、英語が耳に入る環境がいいと聞きます。

英才教育をして、しっかり勉強をさせたいという思いではなく、英語耳が自然と身につけばいいなと思い、ベネッセのワールドワイドキッズを娘が1歳の頃から使ってみています。私も一緒にDVDを見て、一生懸命単語の発音とかしてみています。娘の耳にインプットはしてきましたが、アウトプットする場所がなく3歳になった今、これからどうしていけばいいのか考えています。

ディズニーの英語教材は高額ですが、高校生レベルの内容まで含まれていて話せるようになると、説明を受けましたが高くて購入できずでした。でも、高校生レベルの内容が含まれていて、話せるようになるのであれば一時的には高額でも、他で小出しに出費するよりは良かったのかなとも少し思ったりします。

でも自宅で実際に使いこなせるか、自信もありませんでした。自分に習得できていない英語、お金もかかるし勉強方法も定まりません。

ですが、自宅のパソコンで、お手頃な価格で英語を学べる時代なので、親子でアウトプットの場所として、オンライン英会話にこれからチャレンジしてみようと思っています。

出産間近…目指せ新記録!!

私は北海道に住む農業見習いのアラフォー男性です。

農業者として独立し、自分の農園を持つことを夢見ています。そして、娘ばかりの3人の子の父親でもあります。元気で明るい3人の子を産み一緒に育ててくれている妻のお腹には現在4人目の子供がおり、明日で38週目に突入し、いつ産まれてもおかしくない状態です。

今朝、腹囲を測ってみたところ、125cmもありました。しかも、お腹がかなり下がってきているので、同時におしりの部分も測ることになるという、なんとも珍しい現象に正直驚きました。

女性の体って、なんかすごいですね。基本的に我が家の子供たちは、大きく産まれてきます(笑)一人目は38週で3900g台、二人目は37週で3600g台、三人目は39週で4000g台。昔でいうところの十月十日、現在での満期出産といわれる40週だった場合、全員4000gを超えていたかもしれません。

そして、4人目が現在38週目に突入、お腹はかなり大きくなり、37週の検診時にはすでに3500gほどの大きさでした。妊娠後期になると赤ちゃんはお母さんのお腹の中で、体重が1週間で200gほど増えていくそうです。ということは、40週で生まれた場合で37週の状態から約600gは増えるかもしれません。

夢の4100g台…我が家での新記録が生まれるかもしれません(笑)

いままで全て自然分娩です。

よくもまあ、これだけ大きな子達を自然分娩で産めたなあと感心します。大きければ良いというものではないかもしれませんが、大きいということはそれだけ大変なんじゃないか?と出産経験のない私は思ってしまいます。

数日後に娘たちの学習発表会を控え、なんとかそれだけは観てから出産になれば…と願っているようですが、これだけは自然に任せるしかありません。

ただ、学習発表会の当日だけは避けて欲しいですね。両親ともに観てあげれなくなると娘達が可哀想ですから。タイトルでは「目指せ新記録!」といいつつも、実際には元気で健康に産まれてきてくれればそれだけで十分なんですよね。

さあ、お昼から38週の検診に行ってきます!!