タバコのにおい消臭を試みた

こんにちは、オースリーです。

今、私は両親と同居しています。

私はタバコを吸いませんが、親父が喫煙者です。自分がタバコを吸わないからといって、人が吸っているのをみて、あーでみないこーでもないと言うつもりは毛頭ありませんが、あのニオイだけは、、、吸わない人にとっては、、、、ぐはっ、、、という感じですよね。きっと、吸わない人には分かっていただけるはずです(苦)

また私の家は、スイートルーム的な感じで全部つながっているような感じなので、そのニオイがなおさら、、、ぐはっ、、、

「スイートルーム的な」とは書きましたが、ボロい民家でして、ただ単にすべての部屋のふすまを取っ払っているだけです(苦笑)

親父は親父で少しはそれを気にしてくれているようで、換気扇を回しながら換気扇の下でタバコを吸っています。

しかし、その換気扇(弱)ですべての煙を吸えるわけではないので、そこから漏れたタバコの煙が少しずつ少しずつ部屋に充満していくのです。そのくらい、気にするなよって思うじゃないですか?ところがどっこい、それがまたチリも積もればなんとやらというやつで、なかなかニオイが染み付くのです。

今まで、あまり気にならなかったのは、どうやらその「少しずつ」に鼻が騙されていたようで久方ぶりに家に呼んだ友人曰く、「おまえの家、前よりもっとタバコくせぇな!」ということでしたorz

鼻が慣れたしまっていることについてはうすうす勘づいてはいたのですが、、、そんなすごいとは、、、一緒に暮らしていると気づかないものです。

そこで、そのニオイを消臭したいということで、オゾン発生装置の購入を決めました。本当にこのニオイとれるといいなぁ〜

近頃は新しい人に出会う機会に恵まれております

ありがたいことに、近頃は新しい人に出会う機会に恵まれておりまして。やっぱり、新しい人と出会うと自分の聞いたことのない話を聞けることが多いので刺激になりますね。何よりブログを書くネタが増えr…ゲフンゲフン

こないだあった人は、ちょっと前まで音楽系のイベント業界で音響をやっていた人で、3年ほど勤めていたらしいのですが、あまりにも休みがないことが理由で辞めてしまったと言っていました。

どうも音響の世界というのも、どちらかというと職人の世界に近く、新しく入った新人は3年ほどはイベントの設営やマイク出しなど、職業能力の育成に関係ないところに時間の大部分を使っているようですね。

どうして、そんな能力の育成に関係ないことばかりを頑張らないといけないのかと聞いてみたところ、そういった雑務にあたる仕事をしないと、音響の仕事を教えてもらえないと言っていました。

なんか寿司職人になるために、最初の3年は皿しか洗わない、みたいなのと世界が似ていますね。

どうしてこういう事が起こり得るのかと考えましたが、結局は「ポストが空いていない」ということに終始するのではないかと思います。どんだけ大きなイベントであっても、ほとんどの仕事が少数(ほぼ担当となる一社)の内製で完結する業界であるため、それぞれの仕事には担当者となる人がいます。となると、ポストは限られているけれども仕事の数がどんどん増えない限りは、人が必要になるタイミングというのが世代交代に限られてしまうんでしょうね。

リスクを取ることも許され、勢いがあり、無知がゆえの想像力も発揮させられる若い時間をいたずらに消費させる修行期間というのは私には絶対耐えられないですね。

堀江貴文も、寿司職人になるのに10年も修行するのは時間の無駄だと言っており、職人として寿司を握る訓練を学校でみっちり1年やり、すぐに海外で店を出せばいいと発言してました。

音楽の世界も、自分でアウトプットを発揮できる場がどんどん整って、無駄な修行なんてなくなっちゃえば健全なんですけどね!

最近の高校生は友達に頼まれたからと言って自らの手を汚してしまうのか

最近の高校生は友達に頼まれたからと言って自らの手を汚してしまうのでしょうか。三重県伊勢市の女子高生の殺人事件ですが、これは衝撃でした。僕はいくら仲が良い友達に「自分を殺してくれ」なんて頼まれても実行出来ません。今は武士の時代なのか?何なら勝手に一人で死んでくれ、って思うでしょう。

なので、実行した彼はある意味で勇気がある行動を起こしたと言えます。しかし人を殺すのは罪に違いなく、実行する前に間違いに気づいて欲しかったですね。

もともと彼女には自殺願望があって、以前から色々と問題を起こしている、という内容をニュースでしていましたが、僕が中学校や高校生の頃にもクラスに1人や2人はいましたよ。特にリストカットをして傷が腕に残っている人なんてチラホラと。

皆さんの周りにもいませんでしたか?やはり思春期の痛手というか、そういう気持ちが高まる時期なのでしょうか。自ら死ぬ事がカッコいいと思っているのでしょうか。それでも僕の周りは誰も死ぬ事はなかったですが。

これからの若い子の自殺方法が他人の手を借りる方法になってしまったら恐ろしい事です。影で友達に殺してもらうなんて、全く都合の良い話。こんな人は友達とは呼べません。関わりを持たずにさっさと手を切るべきですよね。

行き着けの居酒屋・上州屋へ行ってきました。

行き着けの居酒屋「上州屋」へ行ってきました。今回は、友人を連れていきました。もうすぐ、海外旅行だしね。しばらく、和食は食べれないから、その前に魚を食べておきたいという気持ちです。

西京焼き、生牡蠣、マグロ三点盛り、金目鯛の煮付け、岩のり汁、日本酒、ひれ酒、あぶり酒・・・

かなり、時間をかけて魚を堪能しました。上州屋は12時近くまで営業しているので、便利なんですよね。たしか16時から店が開いていたような・・・

めずらしいですよね。

その後は、友人宅で二次会。ウイスキー山崎をロックで。それと、最近、出始めた菊正宗の純米酒を飲みながら・・・

だらだらと飲みました。

たのしかったな。

さて、そろそろ
本格的に海外出張の準備をしないとな。うまく、出張が入れられそうなので、うまく調整して、羽田空港から出発します。東京出張からの海外へ行くって、なかなかないことですよね。(自分の中ではすごいことw)

こういう時、うちの会社でよかったと思います。7日間の旅なので、そう長くはないのだけど、東京出張の用意もあるからちょっと、準備が大変だよな。

パスポートだけは忘れないようにしないと・・・・

あとは、現地にいったら何とかなる!・・・かな

機内食もカレーだそうなので、本当に和食は食べ収めです。
今のうちに食べておこう。 

いざ、海外へ!!
いってきます!

女性はもらった包装紙や、服屋や雑貨屋の紙袋類などを溜め込む

女の人って何故、貰った包装紙や、服屋や雑貨屋の紙袋類などを溜め込むのでしょうかw

母親をはじめとして、どう考えても必要とは思えない量の袋類を蓄積している女の人は少なくありません。そしてそれをうっかり指摘してしまったときの相手の攻撃性は驚くほどで、これはきっと本能的なことも絡んでいるに違いありません。

それから、食べ物が入っていた小瓶やプリンやゼリーのカップまでとっておいたり、パンのケーキ屋の菓子類の袋についている金色や銀色の、中に針金の入ったヒモのようなものに至るまで、タダで手に入ったものをとても良いもののように貯めておく習性がありますね。

よくよく聞いてみると、小瓶に関しては海苔の佃煮のものよりジャムが入っていたものの方が好まれたり、日本語のラベルより英語の書いてあるラベルのもの、更に英語以外のヨーロッパ言語のもの、仏語や独語であれば尚良いとの事。

となると、プレゼントする機会があれば、紙袋が綺麗なもの、容器がお洒落なものというのも選択肢に入るという事で間違いないのかも知れません。

男でも、書籍の内容だけでなく装丁に惹かれたりという事はあるので、やはり男女関係なく、見た目は重要ということなのでしょう。