今無性にウォーターサーバーが欲しい

今無性にウォーターサーバーが欲しいんです。
ちょっと前までウォーターサーバーって場所を取るし
嫌だなと思っていたんですが、小さいのもありますね。
クリクラしかしらなかったのに今はいろんなものがあるようです。

しかもかっこいいのもあるし。
すぐにおいしい水が飲めて温かい飲み物も飲める。
これって最高じゃないですか?
カップラーメンもすぐに食べられる!

よくショッピングモールに行くと試飲していますよね。
少し前まであれをみてもなんとも思わなかったのに、
むしろ『いらないだろ!』と思っていたのに、
今見るとときめいてしまう。

でも電気代も上がるのかな?
メンテナンスとかお金かかる?そんなことを思うとなかなか踏み出せない。
なくても生活できるものなのでね。ぜいたく品になるんでしょうか?

水ってそんなに積極的に飲む方ではないので、
いらないかな?でも欲しいな。葛藤しています。

思ったほどウォーターサーバーの水もおいしくないという声も見ました。
そうなのか。期待してはいけないのかもしれませんね。
でも震災の時に水が足りなくなった時には便利ですよね。
一応家にペットボトルのストックもありますが不安で…。

うーんでも、ウォーターサーバーはもう少し考えますね。

パソコン処分の前に、、、

今では一家に一台くらいはパソコンがある時代ですね。

技術も年々進歩し、数年経てば今あるパソコンは型落ちしているでしょう。

また、windowsなどのOSも定期的にアップグレードしますから、10年に1回くらいは買い換える方は多いのではないでしょうか。そんな時に困るのが、古いパソコンの処分方法です。

別に処分しなくても使い続ける方もいるでしょう。

しかし、パソコンって結構置き場をとるので、使わないのであれば思い切って処分した方がいいと思います。

私も過去何度かパソコンを処分したことがあります。1度目はリサイクルショップに買取してもらいました。そんなに高値で買い取ってくれるわけがないと思っていましたが、数千円程度だったと思います。

こうした時に注意しないといけないのが、ハードディスクのデータですね。データはゴミ箱から消したとしても、専用のソフトを使えば復元できます。

ですから、もし悪意のある業者であれば、消したはずのデータが復元されて悪用される可能性もあるのです。そういう事をされないために、ハードディスク内のデータは復元できないように完全に消去しておくことが大切です。

それを簡単に行ってくれるソフトがあるので、もしこれからパソコンの処分を検討される方は、完全消去できるソフトを利用しましょう。

突然の○○とその対処法

朝、電車の中での出来事です。

その日私は、いつも通りに準備をして、出掛ける準備をしていました。

それから、車に乗り駅に向かったのですか、途中で突然の腹痛が!

駅まで我慢してトイレに行こうと考え、無事に駅まで着いたのですが、気付くとその頃には腹痛は治まっていたので、私はそのまま電車に乗りました。

電車が発車時間になり、進み始めると
再び腹痛に襲われました。

出発してからたった5分後、そして乗り換えまでは40分近くありました。

しかし、数分経つと痛みは治まり、また数分経つと痛みに襲われ、途中の駅で降りようとも考えましたが、待ち合わせの時間があったため、我慢を続けました。

そこで私は、インターネットで、電車内で突然の腹痛に襲われた時の対処法を調べてみました。

そこで、腹痛に襲われた大半の人は、神に願うという面白い記事があったりしましたが、肝心な実際に効く対処法は、まず深呼吸をして落ち着くことだそうです。

それから、中指と薬指の付け根の骨の間のツボを強く押すことで、痛みから解消かれるのだとか。

実際に試してみたところ、ツボを押す対処法は何とも言えない感じでした…。

そうこうしている内に、乗り換えの駅に到着し、無事に私はトイレへ行くことができました。

乗り換えにも時間の余裕があったので、待ち合わせの時間にも間に合い、その後はお腹の調子もいつも通りでした。

人間ドッグで健康管理

人間ドック

20代でも30代でも、それ以降の年齢であっても人間ドッグは大切です。

人間ドッグへ行くこともそうですが、何よりも健康に注意するのが大事なんですよ。

大きな仕事で絶対に成し遂げないといけない時に病気になったら、自分だけでなく周りにも迷惑を掛けます。そうならないためにも、常日頃から健康に気を配らないといけないんです。

それでも、病気になる時はなってしまいます。だからこそ人間ドッグを受けて、病気の兆候や早期発見により健康へ軌道修正しないといけないんです。もう、すっごい大事なことなんですよ。

と言うのも、先日同僚が胃潰瘍で倒れてしまったのです。職場で少し吐血するぐらいやばい状況だったらしいです。人伝に聞いた話なのでどれだけ血を吐いたかは分からないですが、かなりの衝撃ですよね。

血が苦手な人は不快になりますし、やはり人が倒れる様は精神的にダメージを与えます。周囲に迷惑を掛けないように、事前に休むなりするべきでしたね。そして、もっと前には胃潰瘍にならない体調管理が必要です。

まあ、仕事や周囲への配慮は必要ですが、最も大切なのは自分の命です。無茶ばかりする同僚には、お見舞いついでに説教してやろうと思います(笑)

命に別状はない状態らしいので、本当に良かったですよ。

小学校の同窓会に行ってきました

この前の日曜日に、小学校の同窓会に行ってきました。

同窓会といっても20人くらいしか集まっていませんでした。

普通の同窓会というよりは、小学校時代にお世話になった先生が定年退職をされるということで、お祝いを兼ねて集まろうという趣旨のものでした。私はその先生の担任のクラスの生徒ではありませんでしたが、野球部に入っていて、その先生は野球部の監督でした。

当時はものすごい怖い先生だったんです。

何か悪さをするとすぐ頭をゲンコツで殴られてました。

今だったら体罰教師として問題になっていたでしょうね。

野球の練習の時も、かなり走らされた記憶があります。どんなに暑い夏の日でも、どんなに寒い雨の中でも、校庭を何十周も走っていました。しかも、水を飲んだらいけないんです。(今なら逆に問題になりそうですよね、、、)

時間にしたら1時間くらいだと思いますが、走って喉がカラカラになっても給水はなしです。そして念願の給水タイムになると、みんなが一斉にお茶や水をがぶ飲みしていました。これも今だったら保護者からクレームの嵐でしょうね。

でも、そうした厳しい指導の中でも、時には笑顔で楽しい先生になることもあるんです。

また、厳しい練習のおかげで、県一位の成績をキープしていました。

久々に会った先生は、昔の怖いオーラは全くなく、普通の初老の男性という感じでした。そんな風貌に少し寂しさを感じました。